2007年05月19日

ライブ楽しかったよん

「ポタージュ」というバンドに入れてもらってまして
先日ボサノバのライブをやりました。
今のところはボサノバ中心に演奏していますが
少しずつジャンルを広げて行きたいと思っているところです。
動画はこちら
http://clarins.icreek.net/potage/ipa.wmv
http://clarins.icreek.net/potage/orphee.wmv
http://clarins.icreek.net/potage/so.wmv
http://clarins.icreek.net/potage/wave.wmv
http://clarins.icreek.net/potage/agua.wmv
http://clarins.icreek.net/potage/isnt.wmv
http://clarins.icreek.net/potage/onenote.wmv

投稿者 alto : 17:55 | コメント (0)

2007年05月02日

新兵器投入!

バンドでコンガも入れてみたいね、という話になり
ネットでスカウトした新人さんです。笑
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コンガの上だけしかないような形のくせに
ちゃーーんといい音が出ます。
働き者の新人さんの名前は「さくらちゃん」

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今後ともごひいきに~♪

投稿者 alto : 10:23 | コメント (0)

2007年03月30日

バンドの近況

えー、多忙とのことで、ドラムがいなくなりました~。

みんな仕事したり家庭持ったりしながらの活動なので
仕方のないことです。

まっちゃん、いままでお疲れ様でした、ありがとうね^^

というわけで、いなくなってからまだ練習していないのだけど
メンバー皆頭の中でいろいろ練習をシュミレーションしているようです。

かく言うわたしも、ちょっといろいろ考えています。

あそこはああして、ここはこうして。
この曲のときは誰が何をやって、誰がこうするといいかな、とか。

もちろん、慣れ親しんだ仲間が揃っていることがいいに違いないけど
こんなことがあるとそれぞれがいろいろ工夫するので
これはこれでいい事もあったのかな?と思います。

災い転じて福となる。そうなれるようがんばろっ。

投稿者 alto : 00:17 | コメント (0)

2007年02月15日

ラテンフュージョンパンドのために

と、言うタイトルで、もうおそらく20年くらい前に
NHKで番組が放送されました。

講師は松岡直也さん
後はカルロス菅野さん、ウィリー長崎さん
高橋ゲタ夫さん、和田アキラさんが出ていました。

初期の松岡直也さんが好きだったので毎回ビデオをとり
なんとそのビデオ、お引越しのときも捨てずにしまっておいたのですね。

最近バンドでコンガを入れてもいいような曲をやろうと思っているので
練習しなくちゃ、というわけでそのビデオを引っ張りだして見ました。

基本的な叩き方の講習は無いけどマンボやチャチャチャなどの
リズムパターンを教えてくれます。
ラテンとは関係ないバンドがゲストに出てきてりして
おしゃべりはちょっとつまらないですが
「ノーチェ・コリンド」のホーンなしバージョンが見られたりして
ちょっとわくわくします。

はやいところ練習用のボンゴをかわなくちゃね。

投稿者 alto : 21:33 | コメント (0)

2007年01月21日

今日はバンドの練習

だんだんと曲が形になってきて煮詰まってきました。
4.5月頃にライブハウスに出させてもらえるようになるのが
いまの目標です。

ボサノバは聴くのも演るのも楽しいです。
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投稿者 alto : 23:04 | コメント (0)

2006年07月07日

バンドやるか!?

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バイトの先の仲間がバンド組んでるんだけど
最近、彼らといろいろ音楽話で盛り上がって
「一回見に来る?」とお誘いをいただきました。

4時間の練習を見学させてもらって
ついでに反省会(お茶)について行って
マネージャーでもやろうかなぁ~なんて言ってたら
打楽器担当で入れてもらうことになりました。
ちょこっと、コーラスも。
うふふっ。(*^_^*)楽しくなってきました。

毎日、携帯プレーヤーのイヤホンで課題曲を聴きながら
ぼそぼそ歌いつつ、お料理、お掃除してます。

傍目に、ちょっと不気味らしい。
バンド名は「くらりんズ」なんですと・・・・。

・・・・・がんばらねば・・・。

投稿者 alto : 16:03 | コメント (2)

2004年12月09日

NAVEL です。

義弟、takumi は 釣り雑誌編集の本職とは別に学生時代から続けているバンドでドラムをたたいている。私が若い頃は、CDを作って世に送り込むなんて事は、とてもそこいらを歩いているフツーの人に出来ることではないと思っていたのだけど、時代が変わったのか、なんと彼が所属するバンドはインディーズレーベルより2枚目のCDをこの世に送り込んでしまった。


夢は追い続けるべきね、、。学生時代ジャズドラムたたいていた夫もいまだに現役でたたいている弟のことはちょっとうらやましいと思っているようです。

義母(はは)になんだかんだとバンド活動に対して文句を言われている義弟は、遠慮気味に練習に出かけているけど、私は応援しています。
頑張れ takumi !

投稿者 alto : 16:24 | コメント (0)